風呂に入浴剤を投げ込む☆
中学校までお父さんと一緒にお風呂に入っていましたが、最近一人暮らしを始めて、その事をよく思い出します。一人で入るお風呂は少し寂しいものですが、やっぱりお風呂は大好きな時間です。
昔から、バスクリンなどの入浴剤など、色々な入浴剤を楽しんでいます。最近はマンガや週刊誌などをビニール袋に入れて、長風呂を楽しんでいます。
そういえば、日本のお風呂の種類や歴史ってどんなものがあるのでしょうか?一番頭に浮かぶお風呂って何ですか?
温泉と連想してすぐに思い浮かぶのが「岩風呂」ですね。まさに、岩で囲んで水を貯め、火や自然の熱でお風呂を沸かし、その中でリラックス!たまりません。
他にも色々種類はあると思います。
風呂に欠かせないのが、「入浴剤」ですね。
お風呂に投げ入れる(そっと入れても良い)入浴剤ですが、大半が石鹸の形状と一緒で(例えが悪くてすみません)、固形タイプ、粉末タイプ、液体タイプと3種類あります。
液体タイプの入浴剤は、バスカプセルなどのタイプが多く、色とりどりのカプセルがお湯に溶けて、ギフトでもらってもうれしいですね。
3タイプの形状の入浴剤ですが、成分も3種類に分かれ、天然の植物等が原料のもの、温泉成分が原料のもの、科学化合物のものと、3種類あります。
入浴剤の歴史として最も古い、植物や漢方薬に由来するものは、江戸時代には薬湯として皮膚病の治療に使われたり、りんご湯のように、温泉地の名物として、果物をお風呂に入れるところもあるようです。
色々な種類のある風呂入浴剤ですが、その日の気分に合わせて使い分けています。
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2010年5月19日|
カテゴリー:フットサルブログ




